軽貨物でUber Eats!メリットとデメリット

Uber Eatsは自転車か原付でのデリバリー意外にもバイクや軽貨物でもデリバリーすることができます。

僕は「Amazon Flex」をメインに副業しているので、オファーがないときや時間の空いた時に軽貨物で Uber Eats( ウーバーイーツ )をやってます。

結果から言うと軽貨物は、Uber Eatsに向いていません(笑)

何なら、僕も原付に登録変えようと検討してます。

どんなデメリットがあるのか?ご覧ください。

自転車、原付意外も登録できる

黒ナンバーの軽貨物車
緑ナンバーの排気量125cc超のオートバイ

軽貨物から自転車、原付からバイクなど車両の変更は、パートナーセンターに行く必要があります。

軽貨物でUber Eatsのメリット

雨の日にデリバリーできる

天候の悪い日はライバルも少なくブーストや単価アップが期待できます。

雨の日こそ軽貨物の本領発揮です。

ブーストのエリアに移動できる

Uber Eatsはにブーストと呼ばれる報酬アップのエリアがあります。

ブーストの高い場所に移動しやすいのも軽貨物のメリットです。

商品を安定してお届けできる

自転車やバイクだと移動している間に、どうしてもバックが揺れてしまいます。

お寿司は揺れに弱いので、片寄って残念な商品になりやすいです。

軽貨物なら安定した状態がキープできるので、僕はこぼれたなどの商品トラブルはまだありません。

ダブルピック( 2件の注文 を一度に)がやりやすい

お店に向かっているときに同じ店舗に注文が入ると、ウーバーが鳴ることがあります。

2件になると量が多くなるので、バッグに入らなくなったり不安定な入れ方になってしまいます。

軽貨物ならUber バッグに入らなくても助手席に置いたりもできるので、ダブルピックを受けやすいです。

先日の日曜日「15回中5回」もダブルピックだったので、軽貨物は自転車に比べてダブルピックが鳴りやすいのかもしれません。

軽貨物でUber Eatsのデメリット

ピックアップの駐車が無理ゲーな場所がある

駐車スペースが周辺にまったくない路面店や、入り口が渋滞するイオンのなどピックアップに時間がかかる店が結構あります。

お店には「パートナーが来店までにかかる時間が表示されますが、これには駐車時間や渋滞時間は考慮されていません。

時間通りに来てもいいようにお店は作るので、到着が遅れると料理の品質が下がってしまいクレームにもつながります。

ガソリン代がかかる

軽貨物は原付やバイクに比べてガソリン代が結構かかります。

自転車や原付なら売上イコールほぼ利益になりますが、ガソリン代を引くと結構利益が残らなくなってしまいます。

自転車や原付に比べて回数をこなせない

ほとんど止まらずに鳴って、4時間ダッシュで16件(ダブルピック5回)

軽貨物だとどうがんばっても、平均1時間4回程度になってしまうと思います。

まとめ

楽しんでやっているUberEatsですが、渋滞や駐車スペースの問題はやっぱりストレスに感じてしまいます。

これからUber Eatsを始めるなら、「自転車か原付」で始めるのをおすすめします。

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